子連れでも安心して楽しみたい!ファミリーへのおすすめポイント!
・全体として夏場は帽子、日焼け止めを忘れずに。 離島は万が一の場合でも比較的、薬や日用日が入手しやすい石垣、宮古、久米島がお勧めです。 海水浴は遠浅で波が穏やかなビーチを。監視員がいるか、トイレ・更衣室の設備があるかも要チェックです。 |
|
・飛行機の中では元気なキッズには、搭乗前にキッズエリアでたっぷり遊んでもらいましょう。 機内で気圧変化により耳が痛くなるのを防ぐには飴を与えたり、飲み物が効果的ですよ。 |
|
・ホテルでは寝返りが心配な場合は、ベッドガードを用意してもらいましょう。 ホテルによっては数が少ないので、事前に確認しておいた方が良いでしょう。 リゾートホテルが多い沖縄ですが、大浴場を備えた宿泊施設も多くあります。 |
|
・託児所現地でお子さまを一時預かりをしてくれる施設もあります。 現地の体験メニューによっては、ご家族の中の小さいお子さまだけ参加できないことも。 そんなときには託児所をご利用されてはいかがでしょうか。 |
|
・レンタカーチャイルドシートは法令で着用が義務付けられています。車と一緒に予約しましょう。 子連れ旅行の荷物はかさ張るもの。お土産や畳んだベビーカーを積めるように、可能ならサイズアップを。 |
|
・首里城小さなお子様にはちょっと難しい内容の首里城も、楽しく過ごせるヒント。 ☆スタンプラリー 施設内にあるスタンプを12個以上集めれば景品がもらえるので、子供もはりきって歩いてくれます。 ラリーの用紙は現地でもらうか、HPからプリントアウトもできます。 ☆2000円札を持っていこう 2000円札に描かれている「守礼門」を実物と照らし合わせてお勉強。お子さまの興味をひくかも。 ☆その他ポイント 夏は紫外線対策と熱中症対策に帽子、飲み物は必ず持参を。ベビーカーを利用するなら、バリアフリーコースが便利です。 |
![]() 首里城(イメージ) |
・牧志公設市場日頃のスーパーでの買い物とは一味違う沖縄の市場を体験しましょう。 珍しい沖縄の食材は見ているだけでお子さまも楽しいはず。 2階の食堂街はお昼時は混みあうので、時間をずらして行くのがコツです。 |
![]() 牧志公設市場(イメージ) |
・美ら海水族館言わずと知れた世界最大級の水槽を持つ水族館。沖縄の海を体験できる「美ら海シアター」屋外でのイルカのショーもお勧め。 各水槽前に置かれている「美ら海観察ガイド」(全16枚)を集めてお土産にしたり、夏休みの宿題のヒントにもなりますよ。 |
![]() 美ら海水族館外観イメージ) |
・ナゴパイナップルパークパイナップル型の電動カート「パイナップル号」で広大なパイナップル畑やトロピカルガーデンを回ればお子さまも大興奮! パイナップルジュースやパイナップルの食べ放題も楽しめます。 |
|
・東南植物楽園約40万平方メートルのお子さまも楽しめるガーデンリゾート施設。園内にはトラムツアーやレンタルサイクル、 大きな木の滑り台もお子さまに大人気です。 |
|
・ビオスの丘亜熱帯のジャングルをボートでクルージングすれば、気分は探検家。他にも貸しカヌーや水牛車など 沖縄らしいアクティビティも楽しめます。 |
|
・フォレストアドベンチャーIN 恩納自然共生型のアウトドアパーク。海を見ながらジャングルを空中散歩! 沖縄らしいアクティビティも楽しめます。 |
|
・沖縄アウトレットモールあしびなーお子さま向けブランドも揃っていますよ。 |